タグ:りとるぷれす ( 35 ) タグの人気記事

Nature Styleしんぶん 28

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手と心を動かしながら、大切にしていきたいあれこれを綴ります。


トップはすっぴん子さん 「スマホが壊れた日」

kitchen momoさん 「管理栄養士として食事の話題だけでなく、こころの状態がからだ・人生にも良い影響を与えることをお伝えします」

わたし「めだかを飼い始めました」

谷間の家さんきらのなおちゃん「コワーキングスペースkajiyanoで使うマグカップを制作しています)

クミコさん 「目標に向かって~バイオリンの発表会に出演しました~」

なおぽぽさん 「友達の結婚式にカメラマンとして参加しました」





 しんぶんの配布場所は、
gallery&tearoom りんごの木

すっぴん館

クラフトFriends

谷間の家・さんきら

神河町観光交流センター

神河町地域交流センター

ぎゃらりー&喫茶 やまだ

昔ご飯とおやつの時間・楽や

生野まちづくり工房 井筒屋


その他、メンバーの行くところです!
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by deity_river | 2016-11-28 22:29 | しゅみ | Comments(6)

Nature Styleしんぶん27

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Nature Style しんぶんは、自然からの学びと手しごとによる循環をテーマにこころとからだにやさしい暮らしを模索し提案します。
春・夏・秋・冬、年4回の「手書き」を通じて、読み手と書き手が何かを共有し繋がっていくような・・・そんなしんぶんをめざします!


トップは谷間の家さんきらのなおちゃん「谷間の家の小さな暮らし~ハセラボ(神河町長谷地区研究所)誕生!

クミコさん 「バラの年間スケジュール」

なおぽぽさん 「シャチについて」

kitchen momoさん 「梅やジャムの効能」

すっぴん子さん 「仕事のスイッチその② ガーゼハンカチをつくろう」

そして、私が「西国三十三所めぐりをはじめました」です。



 刷り上った翌日、仲良しのタナカさんに「それで、ともみさんは、何歳までに、満願するの?」といわれました。
「死ぬまでには」と答えたところ、「あかん!そんな気持ちやあかんで。ちゃんと期限きめんとあかんで~」と突っ込まれました。
長すぎるとだらけてしまうし、短すぎると焦ってしまうので、とりあえず5年と答えました。
もうすでに、数箇所は巡っています。
タナカさんの話では舞鶴の松尾寺のご住職は歩いて5回も満願されたそうです。
そこまでは出来ませんが、とりあえず、一箇所ぐらいは歩いていってみたいと思っています。
そしたら、山歩きのお友達が円教寺をどこどこからのぼったらいいよと教えてくださいました。
とりあえず、欲張らず、コツコツと。
私の霊場めぐりは始まったばかりなのです。


 しんぶんの配布場所は、
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by deity_river | 2016-05-31 22:59 | Comments(2)

Nature Style しんぶん26号

Nature Style しんぶんは、自然からの学びと手しごとによる循環をテーマにこころとからだにやさしい暮らしを模索し提案します。
春・夏・秋・冬、年4回の「手書き」を通じて、読み手と書き手が何かを共有し繋がっていくような・・・そんなしんぶんをめざします!
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 しんぶん発行の二ヶ月ほど前に、いつもメンバーが集まって、近況報告や原稿案について発表する会議(ゼミのようなもの)が明日のですが、今回は、都合が悪く、はじめて欠席しました。26号にして初めてのことです。

 会議は大変ですが、いつもメンバーから元気やヤル気を頂くので、ある意味楽しみなのです。

今回は、書きたいことが決まっていたので、たくさん書かせていただきました。



トップはすっぴん子さん 「仕事のスイッチその① 春だからこそ”三首”ウォーマー」

クミコさん 「しょうがの力」

kitchen momoさん 「体質や体調の変化について」

谷間の家さんきらのなおちゃん「谷間の家の小さな暮らし~コワーキンスペース「kajiyano」を作ります」

なおぽぽさん 「障害者支援事務所『菜の花』について」

そして、私が「庭巡りをはじめました」です。(文章もですが、イラストのほうを特に頑張りました)



 しんぶんの配布場所は、
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すっぴん館

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by deity_river | 2016-02-28 21:57 | Comments(2)

Sala59号発行されました

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今回で、私の連載が11回目になりました。
毎回、「もうだめです、もうネタはありません」といい続けながら、全5回をとうに越えました。
いつも、なにかしら調べたいという研究心に火をつけてくださる方が私のまわりにいて、今回は「木の皮文化~辛皮(からかわ)」を調べることになりました。

連載第1回目は正月の準備、第2回目はお盆についてでしたが、それ以降は昔の峠道や山と密着していた生活に関するのもばかりを書いてきました。
今回ははじめて食文化に挑戦しました。

食文化と言っても、ただのレシピでは面白くないので、古俳句も含めた視点から書きました。

次号は、越知谷に伝わるもうひとつの木の皮文化を調べる予定です。

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by deity_river | 2016-02-14 22:16 | しょくじ | Comments(2)

Nature Styleしんぶん25号

Nature Style しんぶんは、自然からの学びと手しごとによる循環をテーマにこころとからだにやさしい暮らしを模索し提案します。
春・夏・秋・冬、年4回の「手書き」を通じて、読み手と書き手が何かを共有し繋がっていくような・・・そんなしんぶんをめざします!

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1ヶ月半前の会議の内容がこうなるのかと発見しながら読んでいます。

今回も私は書きたいこと書いてしまって、見にくいのが反省。
いつになれば、解消されるのでしょうか。
努力しかないと思いました。
次回への課題とします。

トップは谷間の家さんきらのなおちゃん「谷間の家の小さな暮らし~お米作りをしました」
kitchen momoさん 「冬に気を付けること」
クミコさん 「こんにゃく物語」
すっぴん子さん 「ニットの綻び直し」
なおぽぽさん 「写真は心を写す写心」
そして、私が「奈良で発見したことや考えたこと」です。


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by deity_river | 2015-12-06 22:34 | Comments(2)

Nature Styleしんぶん 24

Nature Style しんぶんは、自然からの学びと手しごとによる循環をテーマにこころとからだにやさしい暮らしを模索し提案します。
春・夏・秋・冬、年4回の「手書き」を通じて、読み手と書き手が何かを共有し繋がっていくような・・・そんなしんぶんをめざします!

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トップページは私「柳田國男検定に向けて勉強がんばりました」

クミコさん「Love&Nature・・・庭の手入れから」

kitchen momoさん「灯りの効果」

すっぴん子さん「枇杷の葉染めと草木染のしくみ」

ナオちゃん「野の花ブーケワークショップ」

naopopoさん「羊毛でパンダを作るときに知ったパンダの秘密」


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by deity_river | 2015-09-05 22:36 | Comments(0)

Sala58号

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 前回、前々回と作畑と北隣の上生野(こうじくの)村とのつながりを見ましたが、今回は西隣の白口地区とのつながりをみていきました。
お話の中心は白口無縁塔と2月4日のお披露目された白口地区内の白綾の滝の橋と滝見堂とお不動さんのお堂の改修のお話です。


今回も本当にたくさんの方にお世話になりました。

白口について調べようと思ったきっかけが佐藤さん親子です。
お父さんのほうからは、白口の想い出を聞き取りました。
お父さんの書かれた「白口千軒」は本当に参考になりました。

そして、滝見堂など改修のお世話をされたのが、息子さんです。
本当に、お疲れ様でした。

白口地区にお住まいの美代子さんには、6時間にわたって、お話(途中、多々脱線!)を聞かせてくださいました。
無縁塔の文字起こしと現代語訳は95さん。
そして、朝来市地域おこし協力隊で、学生時代は民族学と民俗学を研究されていた松木さんにもアドバイスを頂きました。

みなさま、いつも感謝しています。


いつも原稿を書き終わった後は、もうこれ以上書ききれないというほどつかれきっていますが、今回は少し体力が残っているような気がします。
手を抜いたというよりは、長いものを書くことに慣れてきたような気がします。

次は、何を書こうか迷っています。
作畑と隣村のつながりのお話ばかりなので、次は違って「木の皮文化」もおもしろそうかなと思っています。
木の皮文化というキーワードは、越知谷に暮らしていた時に気がついたことです。


◎Salaは一冊郵送料込みで1000円です。
常民学舎会員は年会費3000円でSalaは無料配布です。
入会ご希望または、購入ご希望の方は編集長までお願いします。
easyyosida☆bb.banban.jp(☆を@に変換お願いします)

◎SalaのFacebookページがあります。
こちらもご覧ください。
https://www.facebook.com/sala.zyomin
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by deity_river | 2015-08-10 23:26 | Comments(2)

Nature Styleしんぶん23

Nature Style しんぶんは、自然からの学びと手しごとによる循環をテーマにこころとからだにやさしい暮らしを模索し提案します。
春・夏・秋・冬、年4回の「手書き」を通じて、読み手と書き手が何かを共有し繋がっていくような・・・そんなしんぶんをめざします!

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トップページは私「竹田城の西隣の千眼寺跡にいってきました」

kitchen momoさん「手のお話」

クミコさん「心を込めて・・・アイリッシュ」

ナオちゃん「米作りに挑戦」

すっぴん子さん「そして2期目の1年生~神遊会に参加しました」

naopopoさん「自閉症とは?」


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by deity_river | 2015-06-03 22:35 | しゅみ | Comments(2)

Nature Style しんぶん22

Nature Style しんぶんは、自然からの学びと手しごとによる循環をテーマにこころとからだにやさしい暮らしを模索し提案します。
春・夏・秋・冬、年4回の「手書き」を通じて、読み手と書き手が何かを共有し繋がっていくような・・・そんなしんぶんをめざします!

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トップページはKitchen momoさん「なにか『?』と思ったときどうしていますか」

すっぴん子さん「ぼちぼち草木染と編み物のワークショップを再開します」

ナオちゃん「谷間の家さんきらでの一年をふりかえって~充実した人生とは」

クミコさん「りんごの木10周年」

naopopoさん「心のアート・アールブリュットとは?」

わたし「朝来市生野町白口地区の白綾の滝への橋と滝見堂の改修お披露目会に参加しました」


 しんぶんの配布場所は、gallery&tearoom りんごの木すっぴん館クラフトFriends谷間の家・さんきら神河町観光交流センター神河町地域交流センターぎゃらりー&喫茶 やまだ昔ご飯とおやつの時間・楽や生野まちづくり工房 井筒屋朝来市地域おこし協力隊の加藤さんと柴田さんにもたくさん渡しました。

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by deity_river | 2015-03-08 22:34 | しゅみ | Comments(0)

サーラ57号

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今回は、人形作家・渡辺うめさんの追悼号となっています。
渡辺うめさんの作品は2回見ましたが、どれも、表情が豊かで、生きているようです。
人形から感情が読み取れるのです。
こんな作品は見たことがないので、びっくりしました。
見ているだけで、昔の生活がどんなものであったのか、知ることができます。
二人の祖母と一緒見ましたが、それぞれ、とても懐かしんでいました。
私は知らない時代なので、勉強になりました。


 さて、わたしですが、前回は「作畑観音堂からみる上生野(こうじくの)とのつながり」ということで、作畑から上生野のことをみましたが、今回は「今に残る上生野(こうじくの)村の跡からみるさくはたとのつながり」ということで、上生野から作畑を見てみました。

聞き取りの中で、あるおばあさんから「上生野は、秘境みたいなところ」といわれました。
おばあさんが、そのまたおばあさんから聞いたという上生野の村の歴史もさることながら、家のお話、動物のお話、村の難所のお話など、本当に遠野物語のようなお話をたくさん聞かせていただきました。

今回も本当にたくさんの方にお世話になりました。
上生野の皆さま、そして、佐藤さん親子。
いつも、人との縁に感謝しています。

次は、生野つながりで、白口地区がいいかなと思っています。
でも、越知谷の西側(生野町)については書いたので、今度は東側(多可町)との関係も調べてみたい気持ちもあります。

全然変わってしまって、おばあちゃんの料理についても前からゆっくり聞き取っておきたいとも思っていました。

さて、どうなることか・・・。
しばらく迷おうと思います。
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by deity_river | 2015-02-17 23:24 | Comments(3)

地元の暮らしの様子や日々思ったことを更新中。なくしたくないものがたくさんあるから。